「個人のお客様向け」
サービスのご紹介

個人のお客様のライフステージに合わせた
ご相談内容とオススメサービス、セミナーをご紹介します。

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就職

就職し新たな生活のスタート。
学生から社会人へ、保険の見直しどきです。

ご相談内容

これはダミーの文章です。就職についての質問が入ります。

ファイナンシャルプランナーアドバイス

これはダミーの文章です。就職についての回答が入ります。コンサル当初は学資保険への加入を検討されていましたが、ほかの方法があれば知りたいとのご要望があり、学資保険と合わせて外貨建終身保険の活用についてもご提案させていただきました。
学費準備方法として外貨建終身保険を用いることで、万が一の際の保障を確保することができます。また、終身保険なので、解約のタイミングを自由に決めることができます。例えば、17年後の大学進学の際に必要であれば解約し、解約返戻金を学費に充てることもできますし、17年後に特に必要でなければそのまま据置させることができます。

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結婚

結婚は新たな生活のスタート。
パートナーと一緒に
その先の未来のための保険選びを。

ご相談内容

結婚を機に今後の人生の資金を考えたいと思いました。独身時代に二人で貯金したお金の運用方法について相談したいです。

ファイナンシャルプランナーアドバイス

まずは現状を把握するために、簡易ライフプランニングを実施しました。簡易ライフプランニングとは、三大資金(教育・住宅・老後)を中心に、これからの生活資金を「見える化」することで、各ライフイベントに必要な保障を考えていくものです。
簡易ライフプランを実施した結果、現在お子様はいらっしゃらないが、2年ごとに3人誕生をご希望との事でした。お子様1人当たりの教育資金には約1,000万円程度必要とされており、お子様が3名ご誕生の場合、合計3,000万円が必要であること、そしてその保障部分が不足していることが分かりました。
今回ご相談いただいた貯金運用の目的を「今から20年後に必要な教育資金」と設定させていただき、海外の高い利回りの活用と投資一任契約の活用を提案しました。
資産運用を考えるうえでまず大切なのは、その資産の目的・目標を設定することです。弊社ではご提案をさせていただく前に、お客様のライフプランを作成し、お客様が何年後にどれだけの資金が必要になるのかを一緒に考えていきます。

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出産

生まれてきた子供の将来を守るために。
選ぶべき保険をご紹介します。

ご相談内容

第一子が生まれたので、学費の準備を始めたいと思っています。手元資金をどのように活用したらよいですか?

ファイナンシャルプランナーアドバイス

コンサル当初は学資保険への加入を検討されていましたが、ほかの方法があれば知りたいとのご要望があり、学資保険と合わせて外貨建終身保険の活用についてもご提案させていただきました。
学費準備方法として外貨建終身保険を用いることで、万が一の際の保障を確保することができます。また、終身保険なので、解約のタイミングを自由に決めることができます。例えば、17年後の大学進学の際に必要であれば解約し、解約返戻金を学費に充てることもできますし、17年後に特に必要でなければそのまま据置させることができます。
一般に子どもの学費準備と言っても、学資保険やつみたてNISA、外貨建保険など、様々な手立てがあります。大事なことは、『お金を貯める期間と金額のゴール設定』です。お客様それぞれのリスク許容度、ご要望に合わせた商品提案をさせていただきます。

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住宅購入

住宅購入は人生最大の買い物。
住宅購入を考える人に。
選ぶべき保険をご紹介します。

ご相談内容

住宅を取得するにあたり、住宅ローンを返していくことができるか心配です。貯蓄がほとんどできていなかったので、これを機に家計改善をしたいのですが、どうしたらよいでしょうか。

ファイナンシャルプランナーアドバイス

ご相談いただいた内容を解決するにあたり、まずはライフプランの作成を行います。ライフプランを作成して分かることは、「お金の動き」です。世帯収入で家計に入ってくるお金はいくらなのか、日々の生活で出ていくお金はいくらか、今後予想される支出は何なのか、などなど、家計を見直すうえで最も大切なことは、今の状況を把握することです。今回のお客様は、ライフプランを実施して見えた不透明な支出を改善できれば、住宅取得は可能であることが分かりました。
その後は、お子様が進学するとともに支出が増えることに備え、保険の見直しや資産運用などについてお話しし、夢のマイホーム取得に向けたお手伝いをさせていただきました。

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保険の見直し

落ち着いたタイミングで、保険の見直しを考える人に。
選ぶべき保険をご提案します。

ご相談内容

子供が独立したので、教育資金準備が終わりました。これを機に、これまでの保険の見直しについて相談したいです。

ファイナンシャルプランナーアドバイス

コンサルの冒頭でご希望をお伺いしたところ、可能であれば保険料の圧縮をしたいとの意向をお聞きしました。新しい保険をご提案するうえで加入の目的を明確にしていただくことが何より大切であるため、10の必要資金をもとにお客様に必要な保障を検討していただきました。
10の必要資金とは、死亡保障や資産形成、医療保障、災害保障など、お客様のこれからの人生で必要になりうる資金を10項目に細分化し、現時点でどの「備え」が必要なのかを整理していただくための指標です。
ファイナンシャルプランナーはこの10の必要資金をお客様にお伺いし、その意向に適切なご提案をさせていただきます。
今回のお客様は、医療保障・特定疾病・介護保障の3点が必要保障であると把握できたため、現在加入している契約内容をベースに提案させていただきました。

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老後資金

自分の老後資金の運用について考える人に。
最適な資産形成のプランをご提案します。

ご相談内容

子どもが高校を卒業し、就職するので教育資金の負担がなくなります。 これを機に、自分の為にお金を殖やして、退職後の資金準備をするにはどうすればいいでしょうか。

ファイナンシャルプランナーアドバイス

まずは資産形成が可能な期間と原資を確認しましょう。退職まであと何年の期間があるのか、資産形成に回すことができる資金はどのくらいあるのかを確認することで、無理なく資産形成を行うプランを立てることができます。
お客様は以前に弊社開催のセミナーに参加しており、iDeCoとNISAに関心を示されていたので、つみたてNISAを活用した積立投資信託を退職までの15年間で運用することをご提案しました。また、現在のまとまった預貯金の運用については、投資信託での運用とドル建終身保険を活用した運用をご提案しました。為替相場の変動による解約返戻金の推移やリスクについてご説明をし、お客様のご意向をお伺いしたうえでご契約いたしました。
資産形成を行うにあたって大切なのは、「長期」「分散」「積立投資」の3点です。セミナーへの参加や知人の紹介など、きっかけがあればぜひ行動に移してみましょう。

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